月別アーカイブ: 2016年2月

Jリーグマスコット総選挙、21位~30位発表

Jリーグは2016年2月17日、「Jリーグマスコット総選挙」の21位~30位までを発表しました。

マスコット総選挙は、Jリーグ・J1・J2クラブのマスコットにより争われる人気投票。優勝者は20日に日産スタジアムで行われるFUJI XEROX SUPER CUP 2016のマスコット集合写真撮影で、センターポジションに立つ権利を獲得する。投票期間は1月26日12時から2月12日17時59分まで行われた。

マスコット総選挙は、Jリーグ・J1・J2クラブのマスコットにより人気投票です。優勝者は20日に日産スタジアムで行われる

順位発表は16日から始まり、今回は30位から21位まで。翌18日に20位から11位、19日に10位から4位までが公開され、試合当日の20日にトップ3が発表される。

発表された結果は以下のとおり。

■21位~30位

21位:モーヴィ(ヴィッセル神戸)

22位:コトノちゃん(京都サンガF.C.)

23位:ウィントス(サガン鳥栖)

24位:ホーリーくん(水戸ホーリーホック)

25位:ロアッソくん(ロアッソ熊本)

26位:アビーくん(アビスパ福岡)

27位:ロビー(セレッソ大阪)

28位:ジェフィ(ジェフユナイテッド千葉)

29位:ジュビロくん(ジュビロ磐田)

30位:ミナモ(FC岐阜)

■31位~39位

31位:オ~レくん(愛媛FC)

32位:ギラン(ギラヴァンツ北九州)

33位:フリ丸(横浜FC)

34位:ヴォルタくん(徳島ヴォルティス)

35位:ファジ丸(ファジアーノ岡山)

36位:湯友(ゆうと)(ザスパクサツ群馬)

37位:Jリーグキング(Jリーグ)

38位:ヴェルディ君(東京ヴェルディ)

39位:レディア(浦和レッズ)

 

ガンバ大阪ユニフォーム2016発表!スタジアムは目立つところ!

2016年1月17日、ガンバ大阪ユニフォーム2016は発表しました!胸スポンサーは「Panasonic」となり、サプライヤーは「Umbro」です。

ガンバ大阪新ユニフォームのコンセプトは「EX(エックス)-BLUE(ブルー) ~大阪を胸に~」、主な色は青で、青と黒のストライプ柄で新しく完成した本拠地「市立吹田サッカースタジアム」が透かしで全面と背中に入っています。

アウェイのユニフォームは白基調に青と黒のピンストライプ模様、こちらはホームタウンの北摂地区7市(吹田・茨木・高槻・豊中・摂津・池田・箕面)の航空写真が透かしで入れられました。

ゴールキーパーモデルは赤、黒、黄色の3色。ACLモデルはホームが黒基調、アウェイが白基調で共にクラブロゴ下に日の丸が配置されています。

ガンバ大阪ユニフォーム2016

MF遠藤 保仁 選手名鑑

フリガナ エンドウ ヤスヒト

背番号 7

身長/体重 178cm/75kg

生年月日 1980年1月28日

出身地 鹿児島

血液型 AB

所属チーム名 桜島中-鹿児島実業高-横浜フリューゲルス-京都パープルサンガ

主な経歴 06、10、14W杯、99U-20W杯 個人タイトル 09アジア年間最優秀選手賞、14Jリーグ最優秀選手賞、03、04、05、06、07、08、09、10、11、12、14、15Jリーグベストイレブン、13J2MostExcitingPlayer

遠藤 保仁 選手はガンバ大阪に所属のプロサッカー選手のほか、日本代表でもあります。日本代表の国際Aマッチ出場数最多記録保持者。2009年アジア年間最優秀選手。2014年JリーグMVP。今までガンバ大阪の選手の中で非常に優秀な選手です。遠藤 保仁はガンバ大阪の主力として活躍しています。

G大阪ユニフォーム2016シーズン着用!

ガンバ大阪新ユニフォーム2016の最も特別なところは、なんと言っても   “透かし”のデザインとして「新スタジアム」グラフィックが取り入れるというところですね。

2016シーズンから、ガンバ大阪は市吹田スタジアムをホームとして使用始めます。 このスタジアムを記念するために、新ユニフォームにはアウタジアムのデザインも書かれています。

ガンバ大阪ユニフォーム2016もサッカーファンの間で話題になっています。2月14日に行われる新スタジアムのこけら落としマッチ「Panasonic Cup」でもこのユニフォームを着用しました。

ガンバ大阪はすでにこの新ユニフォームの一般販売をスタートさせています。

G大阪ーーガンバ大阪新スタジアム

ちまたでは新スタジアムである吹田スタジアムのアウェイサポへの洗礼うんたらかんたら話題ですがここでは関係ありません。ガンバ大阪個人的チーム評価やっていきます。

昨季はよくもまあ二位でフィニッシュしましたという感じのG大阪。後半戦は得点王待ったなし!と思われていたエース宇佐美が(周囲の空気を読んでか)まさかの後半戦大ブレーキ。おかげで川崎サポさんからの好感度が上がったとか上がらなかったとか。そんな原因もありながらも最後には優勝争いに絡んでくるのはさすが三冠王者。

今野、小椋、井手口など複数ポジションをこなせる選手を計算に入れているのかもしれないが、ACLとの過密日程も考慮するとCB、SBともにもう一枚ずつ補強してもよかったのではないかと思う。